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日月神示と相似象
相似象を読んでいると
「あの言葉」が飛び込んできました。


相似象十一号別冊/補遺1/101Pより

潜象カンの強い者は、
現在九分九厘うまく行っていても、
一厘の(目にみえぬ)危惧にそなえて、
決してズにのったり、
いい気になって自己満足に陶酔してはいられない。
 
(中略)

その意味で、
楢崎皐月のような「潜象カン」の鋭い者は、
専門の科学の研究はもとより
日常の生活に於いても、
相手の気持ちや行く末の危険がいち早く見透かされ、
起こるべき不幸な事態に未然にそなえて、
将来の予見や対策をたてる智能が
おのずからに働くわけである。


ということは、例えば


ひふみ神示/風の巻/第八帖/三五九
九分九分九厘と一厘とで、物事成就するのざぞよ。


ひふみ神示/キの巻/第十三帖/二七〇
一厘のことは云はねばならず云ふてはならす、
心と心で知らしたいなれど、心でとりて下されよ、
よく神示読んでさとりて呉れよ、神たのむのざぞ。
三月十六日、ひつぐの神。


等々の、一厘は
目にみえぬ、潜象のことかもしれませんね。

一厘=潜象
ひふみ神示 - -
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